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丸いナンを幕張で発見!

今日は早めに仕事が片付いて、帰りにスーパーで買物までできた。
明日もこんな感じで上がれるといいんだケド…
お天気もよくないようだし、ちょっと心配。
まぁさくさくとがんばろう。





というわけで、幕張のつづき。

『韓国料理 チェゴヤ 海浜幕張店』で野菜たっぷりヘルシーごはんのあとは
野菜三昧だったのにも関わらず、散歩が必要なくらいに満腹だったので
海風の吹く寒いなかをウロウロすることに。
そのまま寝るなんて考えられないほど超満腹だったからねぇ。


12-10-09-1.jpg


どのへんが「プラネタリウム」なのか。


12-10-09-2.jpg


このへんかしら?
いまひとつピンとこないんですが、まぁいっか。

やっぱり三脚なしで夜景を撮るのは難しいね。
サンタさんに三脚を頼もうかしら…そんなことも頭をよぎる12月。

イルミネーションを見物しながらではあっても、散歩するには寒すぎて
すぐにホテルへ逃げ帰ったヘタレなわたしたち。
まぁ旅だし、いいってことよ!




そして翌朝。


12-10-09-5.jpg


窓の外には海浜幕張公園が広がっていたわ。
駐車場もあって、こどもと遊びに来るにはよい公園らしい。
東京まで30分くらいかなぁ?
海も近く、買物にも便利でよい街って感じだわね。


12-10-09-3.jpg


朝ごはんは、海浜幕張駅にある「リトル・マーメイド」で。
駅近というか駅直結で、朝ごはんを食べるのもよし
帰りにパンを買って帰ってもよし、の便利なお店。
ザンネンなのはイートインスペースがバックヤードとお店との間の通路兼用になっているようで
スタッフやら搬入台車やらが通って落ち着かない…。
長居をするお店ではないとはいえ、もうちょっと動線を考えたほうがよいんじゃないかなぁ。


12-10-09-4.jpg


チェックアウトが12時と遅めだったので
朝食後は三井アウトレットパークで買物をすることに。

あちらこちらで冬物のセールが始まっていて、けっこう混んでいたわ。
冬物のセールというと、お正月からのイメージだったのに
今では12月からセール期間に入っちゃうのね。
前倒し過ぎるのもどうなんだろうって思うわ。




相方の靴、相方のスポーツウェア、相方の帽子とわたしも靴を買って
ホテルへ戻ってチェックアウト。
わたしの洋服も買いたかったけれど、どうもピンとこなかったり
サイズが合わなかったりで買わなかったわ。ザンネン。




チェックアウトをすますとランチにちょうどよい時間になったので
コチラのお店でランチをすることに。


インド料理 デュワン 幕張店


珍しく外観画像ありの『インド料理 デュワン 幕張店』
幕張界隈では人気のインド料理店のよう。


インド料理 デュワン 幕張店


フシギな造りの店内はけっこう広め。
4人掛けテーブルが10卓以上あったような気がするわ。

ランチはカレーが1種類のランチ、カレー2種類のランチと
タンドーリチキン・チキンティッカ+カレー1種類のランチの合計3種類。
それぞれサラダとドリンクがついています。


インド料理 デュワン 幕張店


わたしはカレー2種類のランチ、キーマとバターチキンのカレーをチョイス。

画像をよーくご覧ください。
ナンが丸いのですよっ!
三角形のナンと丸いナン、どういう違いがあるんでショーか。
ご存知の方がいらしたらぜひコメントで教えてください。


インド料理 デュワン 幕張店


ややピンぼけのキーマはグリーンピースが煮込まれているタイプ。
辛さは少なく、とても食べやすいキーマだった。
わたし的には秋葉原の『アールティ』のショウガの効いたキーマのほうが好み。


インド料理 デュワン 幕張店


バターチキンはカレーというよりも、濃厚なクリームシチューのような感じ。
とても濃厚なので、スープのうえに膜が貼るくらい。
さすがマクハリ…ってオヤヂか、わたしゃ。

この濃厚カレーシチューにナンがよくあうの。
ここのナンはどちらかというとフォカッチャのような食感。
もっちりとしたパンのような感じなので
カレーよりもシチュータイプによくあうんだと思う。
辛さを抑えたカレーなので、こどもにも食べられると思うわー。




インド料理 デュワン 幕張店

 千葉市美浜区浜田2-33 グルメ大江戸ビル2F
 043-274-2223
 無休





首都圏を中心に日本全国、いろんなところでインド料理を食べているけれど
どこで食べても同じような価格設定になっているのでビックリするわ。
秘密の地下組織あたりが談合で価格を決めているんじゃないか…なんてね。




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ジャンル : グルメ

tag : おいしい

コメント

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丸いナン

結論は「わからない」のですが。
本来は本場では丸いのが一般的とかってとあるインド料理店のシェフがHPで書いてらっしゃいます。
横浜のラニというお店です。
でもいろいろ探してみたらレストランの一部にはあのびよ~んって形もあるようで。 家庭ではタンドールなんてないでしょうからきっと丸ですしね。

日本ではすっかりこのびよ~んが浸透してしまったわけでどの店もこの形にするのだそうですけど、本場のどこがあの形なのか?わかりませぬ。 きっと日本で最初にあの形でナンを出したお店の方の出身地ですよね。
ということは・・・銀座のナイル・・・じゃあインド南部での形?

他にはインドの形だとか、多くはインド料理店といってもネパール人が安く雇われているのでネパールの形にして小さな訴えをしているとか。

私の勝手な想像ですが、本来の理由はなにかあるのかもしれないけど、あの形はオーブンとかフライパンじゃ無理だと思うので「本格的にタンドールで焼いてるよ」って証拠のためでは?なんて思えました。

私も真実が知りたーい

■akikoさん

いろいろと調べていただいても、真実は闇の中…なのですねー。こうなったら、インド料理店で直接聞いてみるしかないのかっ!?ただ、タブーに踏み込んでしまったら…なんて心配もあったり、そう考えると聞きにくいかもー。あっけらかんと聞いてみるのがいいのか、謎は謎としておくのがいいのか。うーん。
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