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後悔先に立たず…

勉強のことはほぼ頭に入っていないのに
マンガのワンシーンはなぜ忘れられないんだろう。


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親の目を盗んで必死に読んだアレコレ
ウン十年たった今でも忘れられないのはなぜ!?


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マンガにかける情熱と集中力と持続力を
勉強に向けることができたなら
今と違った人生を歩んでいたんだろうか…


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とは思いつつ、この人生も悪くはないな
そう思って逝けるよう生きねば、ね。




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親の目を盗んで

読んでいただけでなくケント紙とGペンを握りしめて描いていた身にはいっそ痛いお言葉!
でもあの時代に少女時代を送れたことはものすごく文化的に贅沢なことだったかと。
ちなみに私は大島弓子、萩尾望都を擁した別コミ派でした!マーガレットは読んでなかったなぁ。オスカルは少女フレンドよね?

Re: 親の目を盗んで

■にっきせんせい

いまほどマンガのジャンルも分かれてはいなかったし
内容も今ほど強烈なモノではなく、小説に近いようなものが多かったですよね。
多感な少女時代にこうしたマンガに出会えたおかげで
想像力が豊か…というより妄想を抱く人間に育ちました!?

大島弓子の綿の国星もよかったですねー。
退廃的なストーリーの萩尾望都も異色を放っていました。
いとこの家などでアレコレ読んだものです…(遠い目)
オスカルさまは週マですよー!
水森亜土さんの描く表紙が印象的だった小フレっていうと
「生徒諸君!」とか「はいからさんが通る」でしょうか。
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