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ultra soul!

アレコレたまっているので、とりあえず直近のネタから。

ひさしぶりのミサト先生&マリコ先生のヨガ。
がっちがちのカラダがだんだんとほぐれていくのが実感できて
すっごく気持ちよかった!
でもマリコ先生のレッスンのとき
シャラバアーサナで足指を思いっきり広げたら右足の裏がつった…
マリコ先生が「キャー!どうしたの!」
ビックリさせてスミマセンでした<(_ _)>

シャヴァアーサナでは脳内BGMがなぜか「ultra soul」
イケイケ状態のシャヴァアーサナってどうなの?
寝るよりはマシ?(笑)
もしかすると、ペプシNEX(だっけ)を飲んで
B'zライブに行けっていうお告げなのかしらん。
楽しそうではあるわよね、B'zライブ。







ヨガのあと、これまた久々に神楽坂ランチをコチラのお店で。


茶寮07-26-11-1


ほんとは別のお店に行くつもりだったんだけど
改装中だかなんだかわからないけどお休みだったのよ。


茶寮07-26-11-2


そんなこんなで『神楽坂 茶寮』
15時過ぎでもランチがある貴重なお店♡
相方が夕食をいらないという日だったので
がっつりランチにしておくことに。


茶寮07-26-11-3


スパイシー夏野菜カレー。


茶寮07-26-11-4


小胃袋星人にちょうどよいボリューム
でも玄米ごはんをよーく噛んで食べると超満腹!
噛むのって大切なことよね。


茶寮07-26-11-5


ベーコンビッツがうれしい♪サラダもたっぷり。


茶寮07-26-11-6


有機コーヒーもたっぷりでうれしい♪
女子度120%なお店でございます。




帰りに銀行やらauショップやらコチラにもお立ち寄り。


07-26-11-1.jpg


chikonokoさん情報で知った『日光金谷ホテルベーカリー 神楽坂』
お気に入りのチーズロードは今日のランチにする予定。




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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

ひょっとして…とちょっと疑った。

すっかり平常営業スタイルに戻ってひと安心。
胃腸だけはまだ平常どおりとはいかないけれど。
最近、胃袋が平均サイズに近づいている気がしていたのに
またすっかり小胃袋星人らしいサイズになったようだ。
結局わたしは小胃袋星人なのねー。

土曜日の夜からアルコールは一切飲んでない。
月曜日の昼からコーヒーも一切飲んでない。
わたし的に新記録達成!な感じ。
やればできるじゃん、わたし。

猛暑から急に寒くなって体調が整わないうちに
年末年始からずっと暴飲暴食をしてきたので
胃腸が「もうダメ」警告を出してきたんだという気がする。
年も年だし、お肌だけじゃなく胃腸も労わらないとね。




というわけで、最後の暴飲を。
暴飲ってほどじゃないけれど
小胃袋星人にはけっこうきつかったひと皿。

いつだったか、まだお正月気分の抜けきらなかったころ
TVを見ていて行ってみようと思ったお店があったのだ。


モスバーガークラシック01-27-11-1


『モス・バーガー・クラシック』@神楽坂
決してファストフードではない『モス・バーガー』
そのバーガーがさらに高級なイメージになっているというウワサ。
なんでもほとんどのメニューが1,000円↑なんだとか。
さすが神楽坂ですなぁ・・・というわけで潜入(ナニモノだ)。


モスバーガークラシック01-27-11-2


13時を回っていたので空いているかと思ったら
TVでの宣伝効果侮るべからず、10分ほど待つことに。


モスバーガークラシック01-27-11-3


安いものでは690円のレギュラーハンバーガーもあったけど
これはあくまでもバーガー単品のお値段。
ドリンクをつけたら1,000円くらいになっちゃいそう。




ひとりだったので、カウンターへ。


モスバーガークラシック01-27-11-4


さすがにランチタイムはドリンクが+150円。
ちょっとホッとするのはファストフード感覚が抜けないからなのか?

TV番組とのコラボメニュー「シルシルバーガー」
これはハンバーガーとホワイトシチューとの組み合わせ
汁物らばー♡ではあるけれど、バンズがシチューに浸っているのが許せない・・・
作っているところを実際に見て、ますますシルシル意欲低下↓

気になったのは「神楽坂バーガーわさび」
「アボカドバーガー」「チリバーガー」の3つ。
それぞれベーコンだのチーズだのアボカドだの
いろんなトッピングをプラスできるようになっている。
(わさびだけベーコンのみトッピングあり)

迷いに迷って「スパイシーチリチーズバーガー」1,200円に決定。


モスバーガークラシック01-27-11-5


どうでしょ、この存在感あるサイズ。
小胃袋星人の胃袋がさらに縮こまったわよ!
ナイフとフォークで食べてもいいし
ペーパーに入れて食べてもいいんだって。
こんなのかぶりついたらアゴがはずれるわっ!

味は…普通のモスバーガーで食べるチリドッグのチリを
チーズババーガーにはさみました、って感じ。
1,200円はないわな…というわけで、リピはなし!




メニューよりもハンバーガーよりも気になったのは


モスバーガークラシック01-27-11-6


オープンキッチンの乱雑さ。
いくらランチタイムの忙しい時間帯だからとはいえ
この乱雑さはないと思う。
オープンキッチンにするならば、常時ピカピカにしておくべきじゃない?
こんな高い値段を取る資格なし!

この日の夜から具合が悪くなったので
一瞬この店を疑ったわよ、わたしゃ。




さて、今日の夕食からそろそろっと通常食にしてみるかぁ。





テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

やっと神楽坂ランチ♪

なんだかタイミングがよくないというか
ちょっとしたイライラ状態が続いている。
早く決めてしまいたいのに、うまく決められない。
決めちゃって調べモノとかしたいのに。

昨日の2回目の更新時に書いた施術の結果
みごとに打撲したようで、でっかいアザができた。
この状態のまま交通事故で死んだりしたら
「検死の結果、生前にDVを受けていた恐れあり」なんて言われそう。
相方にあらぬ疑いがかからないよう
アザがあるうちは死なないように気をつけよう。
なんていい人なんだ!わたし。

肝心の体調はというと、花粉症状は引き続き治まっている。
花粉症のイライラは解消されたんだけど
冒頭のイライラは解消されず!
メビウスの輪状態で話が終らないので
ムリヤリ5月の神楽坂ランチの話にすりかえるっ。




6月も2週目ですって。早いわねー。やーねー。
あっちゅー間にまた1歳年取っちゃうわ。ぶー。
このままモタモタしていたら、神楽坂でランチも食べないまま
2010年も終っちゃいそうだわよ。
というわけで、みさに付き合ってもらって神楽坂ランチ♪
月曜日じゃないし、12時前だしバッチリよ。うふふ。

非常に人気がある、というお店に前日予約を入れて
当日は飯田橋駅で11時半に待ち合わせ。
あちらこちらのお店にチェックを入れながら神楽坂を上り
大久保通りを左折して牛込神楽坂駅を通りすぎ、牛込北町で右折。
大きな出版社と大手スポーツメーカーの間くらいに目指すお店がありました。


ブラッスリー・グー


『ブラッスリー・グー』
赤い看板が目印の小さなブラッスリーです。

レストラン、ビストロ、ブラッスリー。
どういう目安で分けられているのかと調べてみたら
レストラン=予約が必要な高級店
ビストロ=レストランよりは手軽だけれど予約が必要なお店もあり
ブラッスリー=庶民的なお店なので予約は不要
というのが大体の目安らしい。
でもコチラの『ブラッスリー・グー』は
ランチでも予約したほうがよいくらいに人気のお店らしい。
実際のところ、11時半の予約で入店、11時45分にはすでに満席。
ランチタイムにランチをいただきたければ
予約を入れていったほうが確実だと思われます。

20席しかない小さな店内は
赤と白のギンガムチェックのテーブルクロスがかかっていて
「パリの小粋なブラッスリー」のイメージ通り。
ま、あくまでもわたしのイメージなんですがね。


ブラッスリー・グー


ほら、ネコちゃんのナイフレストなんていかにもパリっぽいじゃありませんか。
ピントはあってないけどね!


ブラッスリー・グー


前菜+主菜+パンで1,000円のランチにしました。
前菜はキッシュ。キッシュ好きなんだよね。なんでだろ。
これも前世の記憶によるものなんでしょうか?
フランス全土を旅するジプシーだったのかしらん。


ブラッスリー・グー


猫舌のわたし、たとえこの先3日間お味噌汁を飲むたびに後悔したとしても
このアツアツのキッシュをほおばらずにはいられませんっ。うまーい♪


ブラッスリー・グー


メインは…黒豚ばら肉の赤ワインビネガー煮込みだったかな…
5月のことなのにもう記憶がないなんて
真剣に食べていなかったってことだわ。反省。
柔らかくて、見た目ほど重くもなくておいしかった
っていうことだけは覚えているんだけどねー。
何を食べたかちゃんとメモっておかないとダメだ。うごごー。


ブラッスリー・グー


赤ワインのせいってことにしておこうか…。




店内の9割が女性客。
このボリュームでこの価格、コストパフォーマンスのよさを考えると
女性に大人気なのも納得のお店です。
ディナーも前菜+主菜+デザートで2,940円。
こりゃ一度は神楽坂ディナーも計画しないとなー。




ブラッスリー・グー (フレンチ / 牛込神楽坂、神楽坂、牛込柳町)
☆☆☆☆ 0.0






テーマ : 食べ歩き!
ジャンル : グルメ

tag : おいしい

神楽坂ランチ難民の嘆き

待ってた春がきたーーーー!ホントニ?ホントニ?
まだもう1回くらい寒の戻りがあるんじゃないかと疑ってます。

暖かくてよいお天気なので、カメラを担いで散歩に行きたいくらいなんだけど
昨日やっと膀胱炎完治、と言われたばかりなんだよねー。
今週からヨガトレーニングが始まるし
GWには楽しい予定も入っているし
ここは自粛ってことでガマンガマン…。





話は変わって神楽坂。
今年は神楽坂にも出没する予定!なんて言っておきながら
「飯田橋・神楽坂」カテゴリーの記事が増えないのはなぜか。
答えを次のなかから選べ。
①月曜定休のお店が多いから
②ランチタイムは14時までというお店がほとんどだから
③神楽坂訪問日になぜか雨が多くて歩くのが面倒だったから

正解、①②③。
全部当てはまります。
都合上、神楽坂に行くのは月曜日。
都合上、ランチを取れるのは15時半以降になる。
神楽坂っていう地名のとおり、坂道のある街なので
雨が降ったら歩き回るのがイヤになる。

行ってみたいお店の9割以上が月曜定休
あるいはランチタイムが14時までなんだよね。
そんなこんなで、神楽坂ランチ難民状態が続いています。




この日はランチタイムが15時半まで、という奇特なお店を見つけたので
せっせと早足で歩いて目指すお店へ。
んでもって、到着時刻15:29。
お店の人の困った顔を見て断念したわ。
ここで強く出られない自分が悲しい。
接客業をしてたもんで、お店の人の気持ちもわかるのよね…。

というわけで、ランチ難民はふらふらと目白通りへ。
そこで目に付いたコチラのお店に入ることに。


トラベル・カフェ


『トラベル・カフェ 飯田橋店』
「トラベル」っていう言葉の響きがすきだーーーーーーーーーーーーー!

ま、コチラのお店でさえランチタイムは終了でして。
ドリンクとセットになるのはサンドイッチ類だけだったので
「エビとアボカドのサンドイッチ」(だったかな?)にしてみた。


トラベル・カフェ


量的にはちょうどよいんだけれど、うーん。


トラベル・カフェ


シンプルを通り越してぼやけた味という印象。
アボカドの味自体が薄いのね、たぶん。
基本的に薄味好みのわたしだけど、もうちょっと味付けてほしいー。


トラベル・カフェ


なによりも、喫煙席と禁煙席の間の仕切りにあいた、この空間がキツイ。
これだけの空間が2ヶ所もあいているんだもん。
非喫煙者にとっては、禁煙席にいるのもあまり変わりない気分になるわ。
夜のバータイムになれば気にならないのかもしれないけどねー。

コーヒーもわたし好みじゃない酸味の効いたものだったし
魅力的だったのは名前だけだったのか…残念。

神楽坂ランチ難民状態はまだ続く。




TRAVEL CAFE 飯田橋店 (ダイニングバー / 飯田橋、九段下、水道橋)
☆☆☆☆ 0.0






4月20日の宅ヨガ
夜:バッダ・コーナ
  パスチモッターナ
  胸を開くストレッチ




テーマ : 食べ歩き!
ジャンル : グルメ

滅びる前にせっせとうまいもの食べとこう。

数日前のこと。
自宅のあるマンションで、たまげた光景を目撃した。
1階の外廊下で自転車を走らせる人。
小さいこどもを乗せた若いお母さんだった。

ウチのマンションは高級マンションではないので
ドアがアルコーブになっているわけじゃない。
つまり、ドアを開ければすぐに外廊下になっているのよ。
ということは、その若いお母さんが自転車で通過中に
誰かが家のドアを開ければすぐ衝突。
家からこどもでも飛び出てくれば、即轢いちゃう。
いつでも被害者にも加害者にもなれるという状態だ。

母という生き物は、もっともキケンに敏感な生き物だと思っていたよ。
人間だろうと魚であろうと虫であろうと、ね。
その母たる生き物が危険回避行動も取れなくなっちゃうなんて
人類の未来はそう長くないような気がしてきたわ。
そのうちに人類も恐竜のように滅びるんだろうね…。

チラッと見かけた出来事で、人類滅亡の危機まで発展したので
滅びる前にせっせとおいしいモノを食べておこうと思ったわ。





そんなこんなで神楽坂。
JR飯田橋駅方面から神楽坂を上がって大久保通り方面へ。
途中、胸突き八丁というのはこんな坂を指すんじゃなかろうか
そう思うくらいに勾配がきつくなるんですわ。
勾配がキツイのは、ほんの一瞬のことなんだけれど
意外になめちゃいけない神楽坂。

よいしょよいしょと坂道をあがり、大久保通りを過ぎれば
またなだらかな坂道になるのでひと安心。
そのまま地下鉄神楽坂駅方向に進み
ふたつ目の細道を右に曲がると目指すお店がありました。


花


一本入れば静かな住宅街。
そんな住宅街にひょっこりある甘味処『花』


花


いかにも昭和の住宅、という構えのお店に入ると
江戸っ子らしく歯切れのよいおばあちゃまがお出迎え。
店内のBGMは長唄、というのがいかにも江戸っぽい。
不調法者なのでさっぱりわからないのが申し訳ないっす。
4人掛けが3つ、6人掛けくらいの大きめのテーブルがひとつ
『紀の善』よりもずっと小さな店構え、商売っ気もほとんどなくて
こどもの頃に母に連れられて行った、小さな甘味処を思い出す。


花


コチラでも田舎汁粉をいただいた。
こしあんよりもつぶあん。
御膳汁粉よりも田舎汁粉。
ファミマのあんまんよりセブンのあんまん。

お椀の横に添えられた松葉がステキ。


花


上品で洗練された甘味の『紀の善』よりもぐっと甘め
でもそれがとても家庭的な甘さなの。

画像が全部ブレ気味なのは、ヨガのあとだったので
両手が生まれたての小鹿状態だったから、というわけでお許しを。

帰りの会計時に「お口直しに」とキャラメルとチョコをいただきました。
そんな小さな心遣いもうれしい、昔ながらの甘味処。
夏になったらカキ氷を食べにまた行こう。






 新宿区神楽坂6-8
 03-3267-5478
 日曜・祝日定休日





1月だというのに4月半ば頃の陽気だとか。
4月になったら花粉で散歩も楽しめないだろうから
今のうちにゆっくり散歩でもしてこようかな。




テーマ : スイーツ
ジャンル : グルメ

tag : おいしい

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食べたり飲んだり旅したり笑ったり悩んだりヨガしたり。

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